ほくろ除去するのに、自分でももぐさを使って出来るという事を、前回の記事でお伝えしましたが、もちろん完全には除去できないほくろもありますし、メリット・デメリットもあります。メリットは前回の記事でもお伝えした様に自分で出来る事。デメリットは、もぐさを使う訳ですから、もちろん熱い。1度やって終わりではありません。何度か、除去したいほくろの大きさ、種類などでももぐさを使用する回数は違ってきます。軽い火傷の症状も出ます。使用方法は除去したいほくろの上にもぐさを乗せ、火をつける。もぐさで焼いたらすぐに氷で冷やし、熱を冷まします。この作業を何日間か繰り返し、寝る時などには、もぐさで除去作業をしているほくろの部分をテープで保護をしたり、入浴してふやけている時などは注意が必要です。いくら自宅で出来るといっても、私の場合、特に顔のほくろ除去するのに自分でもぐさを顔に乗せ、火をつけるという行為は大変勇気が要ります。軽く火傷をしながらでも自分でほくろ除去するか、皮膚科など専門にほくろ除去してくれる所の門を勇気を持って叩いてみるか、あなたならどちらを選びますか?
Top > ほくろ除去方法 > ほくろ除去 自分で除去するもぐさ
スポンサードリンク
ほくろ除去 自分で除去するもぐさ
< 前の記事 ほくろ除去する時に気をつけたい所 | トップページ | 次の記事 ほくろの良性・悪性を調べる方法 >
